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病院ベッド用床ずれ防止パッド

病院ベッド用床ずれ防止パッド

ラテックスフォーム:天然100%ラテックス 厚さ約5cm
インナーカバー  :綿60%、ポリエステル40%
バンブー外カバー :バンブーバンブー(竹繊維)ビスコース36%、ポリエステル64%(着脱ファスナー付き)
サイズ:シングル :幅83x長さ191x厚み約6cm
重量:約9kg
製造:マレーシア
※ 病院のベッドでも快適にやすみたい使いたいとのご要望からシングルサイズより
 少し小さめサイズの快適でへたらないラテックスパッドを作りました。

病院ベッドサイズマットレス

送料を確認する

83病院ベッドサイズ  83x191x6cm
在庫あり
価格(消費税込):39,800
数量
【お届けについて】
在庫あり商品は2営業日以内の出荷が可能です。

床ずれを解消し、腰痛を改善させた腰痛・床ずれ対策マットレスとは

・柔軟な柔らかさと適度な反発力で背中の圧迫を防ぎ床ずれ防止できます。
・柔らかいのに高反発のラテックス素材だから腰にも支えが出来て腰痛を防止します。
・三つ折り、四つ折り出来ますのでコンパクトサイズ(86x45x28cm)、約9kgと女性でも持ち運び出来ます。
 

病院で使用する為の注意

・コロナ以降宅配便などでマットレスを病室まで届けることが出来ない病院が増えています。
・また単に「マットレスを持ち込みたい」と言う大きなマットレスと考えられて「できません」とか「防炎使用になっていない」などで断られる場合もあります。
・「私は腰痛持ちだから他所のマットレスでは腰が痛くと眠れない」から「自分が使っているパッドを持ってきます。」
と言って自分や付き添いの家族などに一緒に持参すれば上記のような病院でも殆どの場合持ち込んでお使戴けています。
・こうした事情とお客様の切実なご要望に対して当社はお客様が持ち込みしやすい様に
 ☆マットレスを四つ折り状態
 ☆コンパクトに梱包し
  梱包サイズ;幅86cmx縦45cmx厚み28cm 重さ約9kg
 ☆手提げ用フックを付けて
 お届けして多くのお客様に「持ち込みしやすく、すぐに使えて助かった」お喜び戴けております。
 注文の際は備考欄に「病院持ち込み用」とお知らせください。
病院ベッド、医療用ベッドマットレス腰痛対策パッド,
四つ折り可能
マットレスパッドは柔軟なために簡単に四つ折り出来ます。
 
病院ベッド、マットレス腰痛対策マットレスパッド,
コンパクトサイズ
幅86x高さ45x厚み28cmに荷姿
重さ約9kg
ご要望で手提げフック付きで出荷します。
病院に持ち込める腰痛にならない、床ずれ予防マットレスパッド,
持ち込み可能
女性でも持ちこみできる大きさ重さです。
病院ベッド、マットレス腰痛対策、床ずれ防止マットレスパッド,
お喜びの声
「入院当日から使えておかげで助かりました。」等多くの方に喜ばれています。

腰痛、床ずれ防止マットレスとは?

病院用マットレスの腰痛に低反発マットレスでは腰痛対策にならない理由。

病院マットレスでの腰痛に低反発マットレスが腰痛対策にならない訳
病院用マットレスで腰痛になると一般的に低反発マットレスを想像される方も多いでしょう。
又医療用や介護用でもこうしたマットレスが種々提供されていますので。
ただ私の友人の経験とその周囲にいらっしゃった入院患者さんや看護師さんの話からもこうしたマットレスでは有効な対策になっていない不満を多く聞かされました。
理由は下の二つの写真で分かります。

低反発マットレストゥルースリーパーに女性(約60kg)が寝た写真。
背中と尻の凸部が接する部分はへたり背中と尻は底突きしています。
これは低反発=反発力が無い、支える力がないこの素材の特性が現れた結果です。
その結果は背中と尻は下の吸収性のないマットレスに接することで圧迫が加わり、痛みを発生させる理由が分かります。
ではどうでしょうか
一見腰に添って支えている様にも見受けられますが、
実態は下の写真で分かります。↓

トゥルースリーパーマットレスに2kgのダンベル2枚を重ねて乗せたモノです。
4kgダンベルが乗った部分だけがそのままペッタンコにへたりこみ底突きしている状態になりました。
この事からも分かるようにダンベルより重い腰支えられている訳ではないのです。
腰は誰にでもある腰椎の湾曲(腰椎湾曲)によって反っている為に仰向け寝ではここに隙間が出来る様になります。
この状態になっていることを多くの人は「腰が落ち込む」と表現されています。
その他の寝具メーカーや販売サイトで尻からくの字状になった状態を腰が落ち込むと説明しているものが多く見受けられますが、それは尻が落ち込んでいる図であって腰が落ち込んでいる状態ではありません。
実際に起こっていることは腰部のすき間に支えが無い状態では腰は宙ぶらりんになり、下に下がろうとする重力に晒される続ける為にそれを支え続けなければならない筋肉が筋肉痛を起こしているものです。
これが睡眠中の腰痛発生の理由なのです。

病院ベッド&マットレスの腰痛対策が出来るマットレスとは?

多くの人の病院用マットレスでの腰痛対策出来るのは

同じ女性がトゥルースリーパーマットレスと同じ5cm厚のラテックストッパーに寝た写真です。
違いは一目瞭然ですね。
背中と尻は僅かに吸収されながらも支えられています。
腰はソフトでありながら支えられていることが見て取れます。

「腰を支えている」という理由は下の写真で確認できますね。
上のトゥルースリーパーの写真と比較して戴ければ「腰が痛くなる」マットレスと「腰が痛くならない」マットレスの違いが判って頂けると思います。


同じ2kgのダンベル2枚重ねてラテックストッパーに乗せたモノ
同じ計4kgでありながら僅かに吸収しながら柔軟に支えられているのが分かりますね。
低反発ではダンベル部分が完全にへたって底突きしていましたが、ラテックストッパーでは僅かに吸収しながらも柔軟に支えていることが分かりますね。
これが「腰を支えている理由なのです

腰痛対策有効なマットレスは、背中と尻を吸収しながら同時に腰を支えることが出来るマットレスです。

実際に使った人の評価を読む?病院用ラテックスマットレス使った人の評価を読む

背中の痛み対策、床ずれ対策になる理由は
低反発マットレスとは違い背中を優しく吸収しながら支えてくれるから。

 
(左)低反発トゥルースリーパー5cm厚、   (右)ラテックストッパー(5cm厚)
各2kgのダンベルを立てて乗せた状態で二つのマットレスの違いは明瞭です。
左:トゥルースリーパーではダンベルが乗った部分だけ完全にへたっています。
右:ラテックスでトッパーではダンベルは柔軟に吸収されながらソフトにしっかり支えられています。

背中、特に肩甲骨の出っ張りもは柔らかく吸収しながらも落ち込まず支え続けてくれるので背中が痛くならずに眠ることが出来ます。

低反発マットレス違って身体の凸部である背中、特に肩甲骨が吸収されながらも底突きして下の「硬い」病院用マットレスに当たらないで支えで呉れるので背中の痛みを防ぎ、床ずれ対策にもなるのです。
だから
背中、身体の出っ張りを優しく支えて背中の痛み対策床ずれ対策出来るマットレスパッドとしてお使い頂けます。
病院ベッドの床ずれ防止マットレスパッド,

へたらない床ずれ防止マットレスパッド,

へたらないベッドパッド、ラテックストッパーバンブーカバー付きカバー付きの中はどうなっている?

◇5cm厚のピンホールMonozoneラテックスフォームで出来ています。
◇その外を縫込み式の薄い綿混ポリエステルのカバーで包んでいます。
  これをインナーカバーと呼んでいます。
その上からバンブー繊維混の伸縮性に富んだ外カバー(着脱ファスナー付き)で包んでいます。
紫外線も浴びにくく、ラテックス素材の柔軟な吸収力と反発力を発揮しやすく好評です。

 

バンブー(竹)繊維入りの外カバー付き
バンブー繊維の外カバーは取り外して洗えます。

◇中身のラテックスフォームは柔らかいインナーカバーにくるまれています。
◇その上にバンブーバンブー(竹繊維)混のビスコース36%、ポリエステル64%カバーで包んでいます。
◇外カバーは着脱ファスナー付きで取り外して洗うことが出来、清潔にお使い頂けます。
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